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梅の花グループ(7604)の株主優待

梅の花グループの割引カードを年2回。2026年10月末から500株以上には1,000円優待券も追加

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優待の基本条件

実施中

最終情報確認日 確認から30日

必要株数
100株
権利月
4月・10月
年間回数
年2回
必要資金
89,200円
年間利回り算入価値
次の権利付き最終日
2026年10月28日(水)

投資金額・利回り

外部参考
株価
892円(2026-08-26 終値)
必要資金
89,200円
年間配当
10円
配当利回り
1.12%
優待利回り
総合利回り

制度の詳細

基準日・対象条件
毎年4月30日・10月31日。2026年10月末から株数と2026年4月末からの継続保有状況により割引率・優待券枚数が変わる
優待ジャンル
食事割引、食事券、外食
特徴
100株から、4月・10月、継続株主経過措置、500株以上で額面券
取得に必要な継続保有
なし
長期保有優遇
なし

優待内容

保有株数基準日・保有条件優待内容参考価値補足
100~499株4月・10月基準
条件なし
株主優待証。2026年10月末から新規株主は原則10%割引金額換算なし2026年4月末から同一株主番号で継続保有する株主は20%割引を維持
500~999株4月・10月基準
条件なし
20%割引カードと1,000円優待券2枚2,000円2026年10月末以降の各基準日。年間では優待券4,000円分
1000株4月・10月基準
条件なし
20%割引カードと1,000円優待券5枚5,000円2026年10月末以降の各基準日。年間では優待券10,000円分

いつ届く・どこで使える・期限

実施回数
年2回
いつ届く
4月末基準分は7月中旬、10月末基準分は翌年1月中旬に発送
申込は必要か
原則として申込不要
受取・申込方法
4月末基準分は7月中旬、10月末基準分は翌年1月中旬に株主優待証・対象券を送付
使い方
対象店舗や通信販売で、会計・注文時に株主優待証または優待券を提示して利用する
有効期限・申込期限
4月末基準分は翌年1月31日、10月末基準分は翌年7月31日まで
どこで使える
梅の花・チャイナ梅の花など公式案内の対象店舗、梅の花グループの対象通信販売、公式ページ掲載の対象施設・サービス
優待の種類・特徴
梅の花、20%割引、年2回、2026年10月変更

利用・申込時の注意

  • 店舗・ブランドにより割引率が異なり、20%未満となる対象先がある
  • 一部商品・サービスは対象外で、他の割引や特典と併用できない場合がある
  • 株主優待証・優待券の譲渡、換金、再発行はできない
  • 2026年10月末基準から制度が変わるため、100~499株は継続保有の有無を確認する

権利条件・制度変更

  • 2026年10月末基準から: 100~499株の新規株主は原則10%割引へ変更。500株以上へ1,000円優待券を追加し、2026年4月末からの継続株主には経過措置を設定
  • 2026年10月31日(土)基準から制度変更が適用されます。
権利月適用期間最低株数対象条件
4月2026年4月30日(木)まで100株以上現行の株主優待証を発行
10月2026年10月31日(土)から100株以上2026年10月末から新制度。100~499株の新規株主は10%割引、2026年4月末から同一株主番号で継続保有する株主は20%割引
4月2027年4月30日(金)から100株以上新制度。100~499株は保有開始時期により10%または20%割引、500株以上は20%割引と株数別の優待券

権利日カレンダー

対象月権利付き最終日権利落ち日権利確定日
2026年10月2026年10月28日(水)2026年10月29日(木)2026年10月31日(土)

梅の花グループの企業情報

市場区分
スタンダード(内国株式)
業種(33業種)
小売業
業種(17業種)
小売

出典:JPX 東証上場銘柄一覧(新しいタブで開きます)

情報源

情報源扱い
企業公式の確認ページ企業発表

編集・確認体制

編集・構成
株主優待ガイド編集部(運営:株式会社イノベイド)
制度条件の確認
公式情報レビュー担当

企業公式IR・優待ページ・適時開示を優先し、確認できない条件は推測で補いません。

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